同人サークル☆かむてーるの活動報告と、特撮・アニメ感想をするblog
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Posted by 黒森コウ
 
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フレッシュプリキュア!感想:第45.x話「開幕!キュア四駆WGP!!」

恒例のアレです。
今日はないと思ってチャンネル合わせたら、
なんかやってたって事があるじゃない
ですか。

ね?


【あらすじ】

おお、果てしない夢追いかけて・・・

Pretty&cure!!

「さぁ、いよいよ開催になったキュア四駆世界選手権!」
「初戦となる今回のコースは箱根!ターンパイクを駆け上がり、芦ノ湖スカイラインを走破するロングコースよ!」
「このコースの特徴は・・・・」
「待って、その前に、私たちの自己紹介をしなくちゃ」
「そうでした。皆さんご存知、繋げて読んだらマスコミカー!の、
 私、増子美香と!」
「謎の美女、キュアヨン・レディよ♪」

「ま・・・・間違いねぇ・・・・」

大観山のドライブインに設置された大画面モニタ越しにその光景を見ていた
知念大輔は、頭を抱えてうめき声を上げた。

「あれは・・・姉ちゃんだ。いったい何やってんだよ・・・・」

ここのところ、姉が何か、自分を見失っているような気がしてならない。
思えば、今年の6月ぐらいからだろうか。

不意に沸き起こる歓声。

「おおっと!」
「そうこうしているうちに、最初のチームがコースイン!!」

甲高いモーター音を響かせて、3台のマシンと3人の少女が駆け抜けていく。

「美墨選手、雪城選手、九条選手。3人寄らばなんとやら!誰が呼んだか突貫娘。
伝説のマックスハートチームだあああ!!」

「ここで、もうひと方ご紹介いたします。」
「皆さん、こんにちは。解説の、橘 薫こと、カヲルちゃんでーす」
「逆ですよ、それwwww」

「ぐはっ」
「ぐはっ」
「ぐはっ」

「息のあってきたところで、さっそく、コースの特徴を交えて、
各チームの解説をカヲルちゃんにお願いしましょう」

「マックスハートチーム、如何ですか?」

「典型的な先行逃げ切り型のチームだね。
3台直列のフォーメーションを組み、レース序盤は
直線カッ飛び派の美墨選手のブラックセイバーか、
コーナリング重視の雪代選手のホワイトセイバーで引っ張り、
九条選手のシャイニング・ルミナスで逃げ切るのが基本戦術だ」

「その作戦がハマらずに苦戦する事がありますが、数々の逆転劇を
演じてきたのも、人気の秘密です」

「美墨、雪城両選手の乱戦に対する強さは異常。
そして、逃げのスペシャリスト、九条選手。
シンプルな作戦ながら常にトップチームとして活躍できる理由は、この3人
チームワークによる所も大きいね」

「使用マシンはいずれも、スーパー1(S1)シャーシです。これは如何でしょう」

「古い部類に入るシャーシなんだけど、その分ノウハウの蓄積が多いシャーシだ。
特に今回のような、TZシャーシまで、というレギュレーションでは決して
侮れない存在と言えるね。」
「軽量であることを支持する選手も多いですよね」

「そう。さらに、美墨、雪城選手のマシンはフルベアリング化を行っていない」
「ええっ!!」

「これも軽量化の一手段だ」
「だからって、軸受がハトメのままですか!?それであんなに速いなんて。」

「その理由は、卓越したブレークイン技術にある。いわゆる、ナラシだね。」
「雪城選手が部長を努める科学部では、ブレークインの研究がかなり進んでいるようです。」
「ああ、あの気象兵器を科学部発表会で展示したという・・・」
「軽量&効率化したマシン。その後方に発生するスリップストリームに、九条選手のマシンをつけることで引っ張り・・」
「軸受が焼けたころに、温存した九条選手のフルベアリングマシンが逃げ切る・・・・」
「恐るべき参謀、雪城ほのか選手。」
「しかし、今回は異例の超ロングコース。しかも1人1人走るリレー形式だ。
この黄金パターンは使えない。どのような作戦を立てるのか、興味深いね。」

♪ yes!プリキュア5,gogo!

「行くよ、みんな!」
「yes!」

「おおっと、テーマソングに乗って現れたのは、これも人気チーム!」
「夢原選手、水無月選手、美々野選手、春日野選手!P5gogo!チームだ!」

「えっと」

「このチームは、各選手それぞれ、異なるマシンを使用しているのが特徴だ」
「また、ブースト機構を使った必勝走行法・・・必殺技を単体で使える事も挙げられますね」

「全く異なる走行パターンを持つマシン達によるチーム走行は
 もはやブロック不可能!」
「今大会の優勝候補筆頭ですね」
「あのー何か、人が足りないような・・・。」

言ってしまったその一言。

しかし、カヲルちゃんは動じない。
「ああ、それは・・・・」

その言葉を待っていたかのように鳴り響くモーター音。

アトミック・チューンの咆哮。

一泊の間をおいて、歓声が出迎える。

あの、ふたり。
そう、秋元こまちと、夏木りんだ。。

「キター!本大会の特設チーム、プリキュア5リミテッド(Ltd)!!」
「大会のレギュレーションでは、1チームあたり2人~4人とされている。
そこで、5GOGOチームはふたチームに分けられたんだ」

「リミテッド・・・・限定・・・・」

チームの内訳に釈然としないものがあるものの、なるほど、と頷く
キュアヨン・レディ。 ←まだ言うか。

「最少人数での参加ですが、カヲルちゃんはどう思いますか?」
「例えば、マックスハートチームのうち1人は九条選手だ。」

「なるほど」

「問題ないですね」
「加えて、夏木選手、秋元選手のマシンにも単体発動可能な
ブースト機能が備わっているんだ」
「つまり、今大会のダークホースと言えそうですね」

「せぇの」
「幸せ、ゲットだよ!」

「そして、こちら!
 打倒プリキュア5の筆頭候補!
 映画はヒットした。
 おもちゃも売れた。
 WGPはどうだ!?
 優勝が欲しい!!
 存在すること自体が幸せの証
 フレッシュチーム、ここに見参!」

「このチームはカヲルちゃんにはお馴染みですね」
「まずはマシンの解説からお願いします」
「このフレッシュチームはTZシャーシの・・・・・・・・・・」

その数分前、スプラッシュスターチーム控え室。

日向咲は、玉のようなおデコに、
玉のような汗を浮かべて首をひねっていた。

「うーーーーん」
「どうしたんだよ、豪、もうすぐ出番だぞ?」

「豪?」

振り返ると、霧生満がいた。

「いや、違った。こういうオモチャ持ってるとつい・・・・」

ミニ四駆はオモチャじゃねぇ!マシンだ(#゚Д゚)!!!!!
まさか声優座談会であんな発言をするとは・・・・(笑)

「??????」
「あはははは、それよりどうしたのよ、咲」
「これがちょっと気になって。」

増子美香達の解説を放送しているTVを指差す咲。

「他のチームを見るとさ、ほのかさんの科学部の技術とか、
  かれんさんの財力とかいろいろあるでしょ。私たち、勝てるかな
 て、心配になっちゃっうんだよね。」

見かねた霧生薫が口を挟んだ。

「咲は、いつもどおりやれば大丈夫だ」
「そ・・・そうかな」
「ああ、それはコイツがよく知っている」

そう言ってマシンを見せる。

堅牢なZMC素材に身を包んだキュア四駆、ネオ・トライダガーDF。
かつての良きライバルは、今、頼れる仲間になっていた。
もう霧生薫がリョウにしか見えない。

「そうかな・・・・うん、そうだよね、よーし、元気出てきた。
今日もこれで、絶好調ナリー!!」

「絶好調ナリー!!」
「絶好調ナリー!!」

「はっ!!!!

3人が声を合わせたところで、美翔舞は我に返った。
専用のキュア四駆、イーグレット・エボリューションに搭載された
可変ボディ機構「イーグレット・システム」。
セッティング範囲が広いだけに悩ましいシステムに掛り切りになり、
周りが一切見えてなかった美翔舞は、いつの間にか結束を高めて
いる3人を見て、狼狽した。

や、やヴぁい。

だいたい、なんだって、あのふたりが咲とあんなに仲良くなってるの?
納得できないわ。
かくなる上はレースで大活躍して(咲に)アピールしなくちゃ。

せっかくJ君ポジションに置いたってのに、勝手に藤吉ポジションに収まって
いく美翔さんだった。

「さあ行くわよ、舞」
「えっ??」

突然、満に呼ばれてどっきり。

「何言ってるのよ、セッティングの邪魔にならないように待ってたのよ」
「複雑なシステムだ。万全の状態で走って欲しいからな」
と、続ける霧生薫。

「え・・・・、あ、そうだったんだ・・・・ありがとう」

取り越し苦労。
一人相撲。

様々な言葉が頭の中でぐるぐる回り、思わず猫背になる美翔さん。

「行きましょ。開会式ももうすぐよ。」

実況席前を通り過ぎ、会場に向かう4人、自然と手と手が触れ、繋がっていく。

そして、辿りついた開会式会場。
ステージ上にいた雪城ほのかは、全員が揃ったのを見てとると、少し微笑み、
マイクに向き直ってから、高らかに宣言した。

「宣誓!私たち選手一同は、プリキュア精神に則り、
 正々堂々と戦うことを、誓います!!」

威風。
まさしく、堂々と。

「雪城ほのか選手による選手宣誓でした!」

「第一走者はスタート地点に、他の方はバスに乗ってください!」

いよいよ迫る、スタートの瞬間。

第一走者は、雪城ほのか、霧生満、東せつな、美々野くるみ、秋元こまち。

「みんなーがんばるんやで~」
「プリップ~」

タルトがフラッグを掲げる。

「レディース。ターン・オン・ザスイッチ・ユア・モーター」

コロネのアナウンスに従い、モーターのスイッチを入れる。
気持ちが高ぶる。

シグナル点灯。

「レディ・・・」

スタンディングポジション。
カウントダウン。

シグナル・ブルー。

「ゴー!!」

手を離れ、爆発的な勢いで走り出すキュア四駆。
後を追う選手たち。

「さぁ、第一回キュア四駆世界選手権、今、スタートだ!」
「いきなりのデッドヒート!」
「注目の第一コーナー、最初に飛び込むのは誰だ!?」
「美々野選手と東選手、譲りません」

「その後を、雪城選手、霧生満選手、若干遅れて秋元選手が続きます」

コーナーに差し掛かり、先行した2台の高速マシンと後続の
コーナリング重視マシンとの差がつまる。

「そろそろ行くわよ。」と、美々野くるみ。

「行け、ローズ・ブレーダー。ミルキィ・ローズ・ブリザード!」

音声指示を受けたPC(PrettyCure)チップが、車体各部に指令を出す。
アクティブ・サスペンションを高速モードに移行。
キャパシタ開放。

レブチューンモーターが通常の130%の出力を得て、ローズ・ブレーダーを
急加速させる。

「ソニック!」

叫ぶ霧生満。

間隙を縫って、ブライト・ソニックがローズ・ブレーダーのスリップにつける。

「ちょっと、離れなさいよ!」
「力が有り余ってるみたいじゃない、勿体無いから使ってあげるわよ」

テール・トゥ・ノーズ。

コーナーをアウト・イン・インアウトで駆け抜け、出口でブリザード走法を発動
すれば容易に独走できるかと思ったが、甘かった。

半ばドリフト気味にコーナリングした霧生満のブライト・ソニックが通った
走行ラインは、コースを一周するタイムアタックでは不利だが、ステアリングの
舵角が小さく済み、とにかく旋回速度とコーナー脱出速度が速い。

一方でローズブレーダーは道幅をめいっぱい使い、次のコーナーを念頭においた
理想的な走行ラインと見えたが、縁石付近で舵角が大きく、失速につながった。

「突っ込み重視のコーナリングが癖になっているのよ。」

思えば、水無月かれんに幾度も注意されてきた事だった。

たやすくスリップに入られたのは、偶然でも、運が悪かったわけでも無い。

「手強い・・・・」

無理に引き離そうとせず、機会を伺おう。
美々野くるみは、背後に霧生満の気配を感じながら、思った。
何しろ、先は長い。

「先は長いのよ」

秋元こまちは、東せつなと、雪城ほのかに呼びかけていた。
差はつけられたが、焦ってはいけない。
ここは協力して3台でフォーメーションを組み、地道に差を詰めるべきだ、と。

空力的な付加物に対するレギュレーション上、車体後方に乱流を発生させやすい
キュア四駆は、複数台が縦に並んで走行した方が整流効果が向上して最高速度
が伸びる傾向がある。

ライバル同士のチームがフォーメーションを組むのはセオリーだし、いつ解除して
競いあうのか、という戦略性が、この競技の醍醐味でもある。

秋元こまちは、その事を言っていた。

先行した2台も恐らくはフォーメーションを組むのだろうが、しのぎを削りあった
末にフォーメーションを組むのと、最初から同意のもと組むのでは、後者のほうが
効率的で有利だ。

それに、2台より3台。

状況に適したマシンが先頭を交代することで、より適応能力を高くすることが
出来る。

雪城ほのかと東せつなは同意した。

「おおっと、ここで後続の3台が直列フォーメーションだ!
 反撃が始まったぞ!」

WGP第1レース。
1日かけて行われた戦い。
その、結末は・・・・・・・・?

「第一レースを制したのは、プリキュア5Ltdチーム!!」

「いや~決まりましたねl解説のカヲルちゃん、ポイントはどこでしょうか?」
「リレー形式の今回のレースでは、選手交代時に前走車のバッテリーを抜き、
 次走車に差し替える必要がある。ltdチームは少人数なので、その点に
 ついては有利だったと言えるね。」

「しかし、まさか秋元選手が3区間走るとは思いませんでした。」

「脅威のスタミナ」

「それに、1区間からそうだったけど、常にいっぽ引きながら、レース全体を
 巧みにコントロールしてたね。
 特に、第2区間の水無月、蒼乃、霧生薫、その3選手の壮絶なバトルを尻目に、
 ちゃっかり区間トップで終えた手腕はプリキュア5の闇将軍にふさわしい」
「あの時の『落ち着くのよ、かれん!』という言葉もポイント高いですね。」

「そして、運命の第4区間です。ここで最初に波乱がありました。」
「芦ノ湖スカイラインのヤギさんコーナーで、美墨選手のブラック・サンダーが
 ヤギさんに踏まれてクラッシュ。応急措置の後、走行を再開。
 また、桃園選手のビートアップ・マグナム(ピーチ)が雨に濡れた路面に滑って
 ホームラン級のコースアウト。」

「凄く・・・・桃園です・・・・」

「半ベソかきながらマシンを探す桃園選手の元に、ヘロヘロになりながらもやって
 きた夢原選手が“一緒に探せば大丈夫!”と、一言」

「全キュアローズガーデンが泣きました」

「でも、桃園さんの足につまずいた夢原選手がビートアップ・マグナムを踏んづけちゃった!」

「しかも、ハズミで手に持ってたドリーム・スティンガーを岩に投げつけて壊しちゃった!」

「凄く・・・・(初期の)夢原です・・・・」

「それはそうと、ゴール直前も激しいバトルになりました」

「ビデオ映像を御覧下さい」

「おそらく、各チーム、ゴール間近が混戦になる事を予想したんだろうね。
 美墨選手、日向選手、夏木選手の体力自慢の選手が揃った。」

「しかし、夏木選手が出遅れます。」

「寝不足キャラですからね。他のふたりに比べると、不利は否めません。」

「逆に先行したのは日向選手」

「彼女は、ソフトボールの試合の後に戦って、さらにそのあとジョギングしたり
 家族全員の夕飯作ったりする体力があるからねぇ」

「美墨選手が加速し、一騎打ちとなると思いきや」

「ブラック・サンダーが突如破損、3輪状態に!」

「あの時、ヤギさんに踏まれてさえいなければ・・・・・・」

「ここで夏木選手が意地を見せます

「美墨選手を一気に抜き去り、日向選手を射程圏に収める夏木選手。」

「その!射程圏とは、つまり・・・!」

「温存した必殺技の射程圏!!」

「火を吹くファイヤー・ストライク走法!!」

「日向選手のブルーム・マグナムが静電フロッサーで応戦だ!!」

「ゴール直前!逃げる日向!追う夏木!!
 だが1人、もう1人忘れてやしないか、黒い稲妻!」

「美墨だ、美墨が来た!」

「何処に来た!?」

「空だーーーー!!!」

「3輪状態になったブラック・サンダーで加速を試みた美墨選手ですが、
 無情にも石に当たり、マシンは飛んでしまいます」

「しかし、ガードレールの壁面に着地して、奇跡の壁走り」

「あの姿にはウルッと来てしまいました。」

「半ば諦めの表情も見えていた美墨選手も感極まってましたね」

「そして涙の大ジャンプ」

「放送席も観客席も一斉に叫んでしまいました」

「<行け、ブラック・サンダー!!>と。」

「いやー最後の最後の瞬間まで結果が分からない、素晴らしいレースでした」

「思い出しても胸が熱くなりますねぇ」

「次戦も、キュア四レーサー諸君の健闘を期待しよう!」

「シー・ユー・ネクスト・レース!!」

「バイバ~イ」

・・・・・放送の2時間後、夢原のぞみと桃園ラブはゴールした。
お互いのマシンの壊れていないパーツを組み合わせたマシンで完走を果たした
のだ。
ポイントにこそならなかったが、ひざ小僧をすりむいた夢原のぞみをオンブして
ゴールした桃園ラブ。
そのふたりの姿に感動した審査員一同により、“夢桃賞”が創設された。

・・・・って、いったい何なの、コレ。


【感想】
今日は、フレッシュプリキュア劇場版「おもちゃの国は秘密がいっぱい!?」と
来春公開予定の映画「映画プリキュアオールスターズDX2 希望の光レインボージュエル」
との間で橋渡しとなる内容でしたね。

フレッシュプリキュアも年明けからファイナルシリーズ。
激走に継ぐ激走の激しいバトルが期待されます。

でも、残像だけは勘弁な・・・・・・・・

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Posted by 黒森コウ
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| 穴にハマったアリスたち | 2009.12.28 10:02 |
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