同人サークル☆かむてーるの活動報告と、特撮・アニメ感想をするblog
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Posted by 黒森コウ
 
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フレッシュプリキュア!感想:第38話「クローバーボックスをさがせ!!」

映画いつ行こうかな。

10月25日(日)のニチアサキッズタイムと言えば。

[侍戦隊シンケンジャー]
ブルーの歌舞伎役者時代、ともに修行を積んだ友に歌舞伎の振り付けを見せて
思いを伝えた。

[仮面ライダーW]
ダンス最強。ダンスでG怪人を撃破

これはもう、心優しき同僚達がダンスがテーマのプリキュアさんたちの為に
露払いしてくれたも同然。

ああ・・・なのに、久々のメイン回で美希たんが披露したのは、
いつもの脚線美キックでした・・・。

さすが美希たんです。
あたし完璧。

当ブログも


TJ-type1さん提唱する
「恵まれない美希たんに愛の手を」
運動に参加中


シフォンのインフィニティ化を押さえるため寝不足になったタルト。
見かねた美希は替わりにクローバーボックスを動かすが、目を離した隙に
女児がクローバーボックスを紛失!

こ・・・・こいつ・・・・・。
いや、怒ってはいけない。お客様なのだから。

今回はそういうお話でした(違)。

「優しさとヒーロー性」
とても美希らしいお話だったんですけど、「言い訳をしない」と言うのと
「状況を話さない」というのはちょっと違いますよね。本来は。

ウチの職場の上司にも「状況を話せ」と言われて話すと「言い訳すんな」と
言う人がいてですね。

いや、そういう話をしたいんじゃないんだ。

まぁ、美希の場合は不器用という面もあるんでしょうね。
不器用で多くを語らない美希の性格を、言葉であまり説明せずに、ビジュアルで
描写したのは良かったと思います。
今回は作画も良かったですし。

美希話と言えば、弟の和希の話は無いんですかねえ。
確か、ラブの同級生の沢(大輔達3人組の坊主)は和希を美希の彼氏と勘違い
したまんまだと思いますが~。

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Posted by 黒森コウ
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[フレッシュ プリキュア
ふたりはプリキュアSplash☆Star 第2話『パンパカ歓迎会は嵐の予感!』

番組冒頭、ゴーヤーンの口から

・過去、ダークフォールが幾度か緑の里に攻め入った。
・その度に精霊の力を操る伝説の戦士プリキュアに阻まれてきた。

事が語られています。

番組初期のアバンで語られる事なので、(今となっては)言葉のアヤみたいな扱い
ですが、以前、Tj-Type1さんがレビュー(夏の簡単レビュー)に書かれていたように、
初期S☆Sでは太古の時代に触れようとした形跡があったのですが、色々あってこ
のセンはトーンダウンしていくのでした。

絵を描いてて食事会の準備に気がつかなかった美翔さん。
日傘をさしてくれた日向さんに土下座する勢いで謝罪。

な・・なんかトラウマでもあるんでしょうか(笑)
前日は舞兄に「まだ友達って訳ではないの」とか、りんちゃんさん寸前の言葉を
口走ってみたり、どうしてこうなった。

そんな美翔さんの気持ちを知ってか知らずか
日向さんは「咲」「舞」と呼び合おうと提案。

や・・・やっと友達が出来た・・・・(ぇ)
違う、私は檸檬とは違う・・・・・!

そして、「カレッチと呼んでくれ」と親しげに話しかけてきたカレハーンを全力排除。

日向さんこそ我が命、日向さんこそ我が世界(割と本当)!

安定した河野作画と大塚演出による戦闘が良いですね。
前作のような連打や回転、サブミッションが鳴りを潜めたため、本放送当時は
評価されませんでしたが、空間を大きく取ってパースを多用した戦闘シーン
はスピード感もあって見ごたえがあります。

「当時は~」なんてヒトゴトのように書いてますが、個人的にも当時は
「戦闘は先代のほうがいいな」とか思ってましたからね。一方でストーリー的には、
私、フェイバリットアニメが「宇宙船サジタリウス」って人なので、日常的な
描写をより充実させる方向性は好ましい、とか思ってました。

なんだけど、前作の直後だったし、放送する時間帯も時間帯だったので
つい無意識のうちに前作同様の格闘戦を期待してしまい、

「良い事やってるんだけど、番組最後で肩透かし感を感じさせる
 もったいない(=過小評価されそうな)番組」

というのが、当時の印象だったんですねー。

最終回見てから改めて1クール見るとまた違う楽しさがあったんですが(^^;)。
っていうか、このS☆S第2話のマイルドな成田良美脚本って凄く良いよね。

Posted by 黒森コウ
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[ふたりはプリキュアsplash☆star
仮面ライダーW 第7~8話:『Cを探せ』

7話:「/フィリップはそれを我慢できない」
8話:「/ダンシングヒーロー」

うーん。
ゲストキャラは、もうちょっと何とかならなかったんでしょうか(^^;)?
この点以外は面白かったんですけど。

依頼者側のダンサー2人、コックローチドーパントのオタクにしても
描き方があまりにステレオタイプでほとんど共感できない・・・・。

コックローチは悪役だから置いておくとしても、
依頼者は音楽が流れたら脊髄反射でダンスに没頭ってなんなの(^^;)
やたらと感情任せだし。

あれがリアルだと言うならそれでも良いけど、社会人でヒーローの翔太郎が
もうすこし咎めるのも?番組内リアル?だと思いますけどね・・・。

そのほかの部分では、今まで、

「2人変身なのに、それぞれが別の場所にいても変身できるんじゃ盛り上がらない」

と言われてたのに対し、別の場所にいるが故の危機を描いたのは見事すぎですし、
555やカブトとは逆に相手のほうが動きが速い戦いは見ていて面白かったです。

動きが速い相手との戦闘はディケイドでもやってましたけど、Wなりの戦法を描
いてくれましたし。
8話序盤のヒートの使い方が良かったですねー。

それにしても。

同じく8話での後半。
「右半身だけ踊るW」とは・・・
高岩さんの進化はどこまで続くんだ・・・。

あと、霧彦さんがプリキュアの敵キャラみたいな立ち位置になってましたねwwww
そのうち報告書とか書かされるに違いない。

Posted by 黒森コウ
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[仮面ライダー W
侍戦隊シンケンジャー感想 第三十五幕「十一折神全合体」

サムライハオー。
なるほど、コレで来年の「シンケンvsゴーオンジ」でエンジンオーG12とタメ貼るわけですね。

しかし・・・牛折神のときに書き忘れてたんですが。

またコレ電動アクションかよ!

とか思いました。


子供ウケ良いんでしょうか、コレ。

今回は、そんな新メカ登場の傍ら、流之介が捨ててきた歌舞伎世界のお話。
流之介をサムライハオーの話から引き離す事で、流之介のドラマを充実させよう
という意図があったのかもしれませんが、結果として両方とも淡白な感じに
なってしまったと思います。

アヤカシは力押しだったし。
車が食われるシーンなど、表現としては、また新しい映像技術が披露されてまし
たが。

思うに、あまりメインライターに新メカ登場話を担当させないほうが良いのでは?
昔よりかなり早いペースでオモチャが発売されるし、そう何回も登場シチェーショ
ンなんて思いつかないのでは。

Posted by 黒森コウ
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[侍戦隊シンケンジャー
フレッシュプリキュア!感想:第37話「シフォンを守れ!プリキュアの新しい力!!」

特訓ネタが出尽くしてて、一苦労ですよ、まったくもう。

新たな敵、ノーザの繰り出す「ソレワターセ」を前に力不足を痛感した
ラブたちは、特訓すべきだと考え、ミユキに相談する。

特訓とか、ねえ。

良かったですね(笑)

まさか御子柴君の御曹司設定がこんな形で出てくるとは思いませんでした。
しかも、明らかに水無月家を超えてます。ほぼ面堂家です。

この無駄設定が、最終回付近で、カオルちゃんの謎エージェント設定と結びつい
たら神ですが。

やっと登場した4人協力技「ラッキークローバー・グランドフィナーレ」は
クラウチングスタート→アイシールド風の走り→ゴレンジャーストーム→
マジカルステージ→浄化

とやたらとステップ数の多い必殺技。
仮面ライダー龍騎に出てきたナイト・サバイブのファイナルベントみたいだな。

よそのサイト様見てると、グランドフィナーレのバンクは2分近くあったそうで
今後、端折られることは必至とか言われてますが、

「プリキュア・フォーメーション!」

からダッシュの映像は気に言ったので、削らないで欲しいものです。

Posted by 黒森コウ
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[フレッシュ プリキュア
侍戦隊シンケンジャー感想 第三十四幕「親心娘心」

最初に言っておくと、この話、三十二話「牛折神」の前にやって欲しかったですね。

三十四話でピンクと剣を交えた薄皮太夫が「以前とは違うようだな」と言ってる
シーンがありましたが、この話を先に放送してたらもっと盛り上がったのに。

牛折神関連の話は営業上ずらしにくいでしょうけど、以前の看護婦が逃げてくる話
あたりでコレやっていれば・・・・。

シンケンピンクこと白石菜子の家庭の事情。

戦闘中に声を震わせながら父親と対話して、それでも最後の最後、言葉を飲み
込む。
中の人こと高梨臨さん迫真の演技でしたね。

ラストシーンも良かったです。

このとき、母親 響子を演じた伊藤かずえさんはゲキレンジャーのレギュラー
「真咲美希」ですが、いやー、あの時の燐とした雰囲気とは打って変わって、
一度心が折れてしまった人の雰囲気や表情が凄く出てましたね。

初見で別人か(テロップ見間違えた?)とか思いましたよ。

父親役の冨家規政さんは、実業家が無理にアロハ着て明るく振舞ってる感じが出
てましたね(笑)

母親 響子の名前が出てきた時は、「え、先代がほぼ壊滅っていう話だったのに」
と思ったんですが、響子の状態はむしろ、先代とドウコクがいかに激戦だったか
という事を物語っていますね。

しかしここのところ、一方で悪役陣の動きが少なくて、物語的にちょっと停滞感
がありますね。

ドウコクが相変わらず「け、好きにさせておけ」なのがなぁ。

フレッシュプリキュアもそんな感じあるし、ニチアサは例年そうだったと言えばそうなのですが。

※イベントてんこ盛りなゴーオンジャーは例外で、去年の今頃はホロンデルタール
が出現して、ヨゴシュタインが退場したり、シルバー+イエロー+ベアールの
女子トリオでシャワーバンキ倒をしたりしてましたな。

本編に話を戻すと、山の中で菜子がアクマロと対面してしまった時、駆けつけた
シンケンメンバーを見て思わず

「丈留!」

と口走った菜子にちょっと萌えた。

Posted by 黒森コウ
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[侍戦隊シンケンジャー
ふたりはプリキュアSplash Star 第1話『おっどろきの再会!ふたりは何者なの!?』

BS11で再放送が開始されたので、それにかこつけて書いてみようと思います。

毎週毎週、文章だけのシンケンやWも遅れてるのに、大丈夫か!?
という気もしなくもありませんが、ま、まぁ、何回も見てるし、先行して書いて
しまえば、きっと大丈夫って私信じてる!

で、第1話なんですが、オーソドックスな立ち上がりで、特筆することはあまり
無いんですが(ぉ)、描写がいちいち細かいですね。

顔に当たる木漏れ日や、自転車のブレーキをかけた後、ハンドルを傾ける仕草等。
自転車を漕ぐ咲の背後を走る3DCGの江ノ電(がモデルの鉄道)。

前作MHのヒットを受けて作成されたS☆Sだけに、金と手間をかけてるなーと
いう感じがします。

地味なところに(^^;)。


ただ、S☆Sの第1話は、1シーン1シーンはゆったりした雰囲気なのに、
場面転換が多くて、今ひとつせわしない印象があります。

この点は、上北ふたごさんによるコミカライズ版のほうがまとまりが良かった
と思います(舞が転校してしばらくした後、という設定)。

バトルはウザイナーの巨大感が表現されてて、思ってたより好印象でした。

Posted by 黒森コウ
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[ふたりはプリキュアsplash☆star
仮面ライダーW 第5~6話:『少女…A』

5話:パパは仮面ライダー
6話:嘘の代償

アノマロカリスって歯を飛ばせるんだっけ(^^;)??

ボディガードをする事になった市議会議員「みやび」は、娘の「あすか」に、
死んだ父親は仮面のヒーローになったから帰ってこれない、と教えていたため娘は
現われたWを父親に見立ててしまう。

最近プリキュア好きが発覚した霧彦さんとWの戦いが良かったですね。
敵幹部との初戦ではヒーロー側が手も足も出ない、というのが最近の定石ですが、
そういえばWは1年間戦ってきた訳だもんなぁ。

オールライダーじゃシャドームーンを一蹴した訳だし。

むしろ霧彦のほうが「そうか・・・バカだからか・・・!」と何か得るものが
あったようで。

脚本の三条陸さんといえば、私は「ダイの大冒険」でしか知らないんだけど
あれは敵役にもしっかりドラマがあって、敵も挫折したり成長したりしてたなぁ。

って、ググッたら、三条陸さんって須田留貧だったの!?

月刊OUTの!?
ヨモスエ警備隊の!?

びっくりだわ・・・・。

アクションは全般的にWの「半分こ」が上手く生かされてて唸らされますね。

物語は、「明日香」が成長して事実を知るまで、「パパが戦っている」という
期待を裏切れない、と翔太郎が決意して幕。

人間的に甘いところの多い翔太郎ですが、好感持てますよね。
興味無さそうにしながら、あすかの父親の「あいさつ」まで調べてた
フィリップ、ウォッチャマンやサンタちゃんから情報を仕入れてた亜樹子と、
それぞれいい動きだったと思います。

Posted by 黒森コウ
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[仮面ライダー W
侍戦隊シンケンジャー感想 第三十二~三十三幕

第32幕『牛折神』
第33幕『猛牛大王』

重量級メカのくせに、軽いステップを披露する牛折神に吹いたw

この手の新製品投入話は前後編にすると良いですね。
一つ一つの描写が充分に尺が取られていて、流れが自然に見えました。

殿の回想シーンや、海辺にたたずむ薄皮太夫に山で壊れていた(笑)不破十臓。

30分ペースの内容だったらもう少し尺が詰められてて慌しかったんじゃないか
と思います。

今回は、禁断の折神「牛折神」を、封印してきた家系の少年「榊原ヒロ」が
口うるさい祖父に反発して志葉家に押しかけてきたり、祖父の引きとめも聞かずに
牛折神を復活させてしまい、案の定暴走する・・・というオーソドックスな話でした。

こういう事件を起こす「少年」って視聴者からともすれば鬱陶しいとしかとらえ
られない事もあるのですが、「親から受け継いだ想い」という丈留との共通項が
物語に説得力を与えたと思います。

つくづく蓄積って大切ですねー。

ビジュアル的には殺陣もなかなかカッコよく、牛折神から振り落とされるシンケンオーや、
崖から落ちる牛折神など、インパクトのある絵が続いて見ごたえありました。

不破十臓の復活は、賛否両論ありそうですが、最終的に

「え、結局、丈留と十臓の話だったの?」

とはならないでホシイナー。

あと、千明は物語にからんでませんが、いちいちリアクションが自然で良かったです。
全部、その場の流れで浮かんだアドリブじゃないの?ってぐらい自然。

Posted by 黒森コウ
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[侍戦隊シンケンジャー
こういうほうが

良かったかなぁ。

別バージョンで投稿してしまいましたが。


でもまぁ、誕生日に「許さん!」も無いな~、と思いましたし(笑)

ああ。
もうすぐ映画の季節。

去年は夢原さんの誕生日でしたね。

11月8日。

あと、他に誰かいたよーな気がしますが、思い出せないので
放置した方が良いのかも知れません(^^;)

ラジオで言ってましたが、フレッシュさんの映画は10月31日公開で、
翌11月1日(日)は駅伝で番組がお休みだそうです。

お休みかー。

何かこう、スケジュールがタイトですよね。
出し物が多いと(ぇ)。

Posted by 黒森コウ
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[雑記
木曜日はテウチの日
五條真由美とうちやえゆかのラジオ転寝日和Neo

既に初回が放送済みですが、

五條真由美さんのラジオ、「転寝日和」がリニューアルに伴い、うちやえゆかさんが競演する事になりました。

それなんてテウチか。

初回のリスナーメールは概ね、「うちやえさんが相方で五條さんも大変かと思いますがwww」という内容で、さすが、ファンの皆様はよく訓練しているなと思いました(^^;)

しかし、五條さんも五條さんで、今までの相方が番組卒業に伴い、スタッフから「誰か適任者いる?」と聞かれて、真っ先に「うちやえさん」と答えるとか、そーとーなツンデレさんだと思うんだ。

この番組発のライブとか、CD発売とかあると良いですね。

Posted by 黒森コウ
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[雑記
フレッシュプリキュア!感想:第36話「新たな敵!その名はノーザ!!」

ノーザ襲来!
転がるのよピュアストーン!!


みんな付いて来てくれるって私、信じてる!!

過去のシリーズでも、ここまで「何も起きなかった」日常パートは数少ないの
ではないかと思いました。

出てくるキャラクタは最小限。
舞台はラブの部屋と、いつもの公園。
台詞だって特別な事は何も言っていない。
比較的みんな、言葉少なだったのでは?

描かれていたのは、ラブたちの最も小さな日常。

でも、それを描くために、脚本:赤尾でこ、演出:大塚隆史、作監:香川 久を
始めとした豪華なスタッフ陣が投じられ、名前から期待される以上に丁寧に描写
をしてましたねー。

児童向けという縛りが無かったら、もっと台詞を(吟味して)削ってたんじゃない
かなー、と勝手に思ってしまいますが。

ノーザの登場シーンはシンプルにも程がありますが、日常の描写に加え、いつも以
上に奮闘するプリキュア達を圧倒することで、日常の破壊者として迫力ありましたよ。

個人的にはまだ「陸のミズ・シタターレ」に見えてしょうがないんですが(笑)

いやだって、あの時だってああいうキャラで声が松井菜桜子で、まさか後々

「ハナかんだろか~い!!!!!」

とか言い出すとは思わないじゃん・・・・。

で、新たな敵を迎え、4人同時の必殺技が破られる寸前に追い込まれた
プリキュアさん達の結論は・・・・・。

え。

特訓?

日向さんがキントレスキーから押し付けられて嫌そうな顔してたアレを、自ら??

その発想は無か(ry

Posted by 黒森コウ
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[フレッシュ プリキュア
フレッシュプリキュア!感想:第35話「シフォンの隠された秘密!」

暫くサボってた上に、一週遅れってどういうコトなのさ('д')

そういうわけでサクッと。
フレッシュプリキュアはこれまでのシリーズと異なる点は多々ありましたが、
その中の1つに「プリキュアは個々の戦いでは勝っているけど、全体的には
ラビリンスのFUKO集めが成功している」という点がありましたよね。

その行く末はどうなったのか。

そういうお話だったんですが、シフォン自身がインフィニティだったと言う
展開はともかく、次週から

「○○をよこせ!」
「あなたには渡さない!」

なテンプレになるかと思うと、ちょっと残念な感じではあります。

ただ、36話は、モロにそういうテンプレでしたがテーマに沿った演出や台詞
回しで気にならなかった(と言うか、かなり楽しんで見た)し、フレッシュの
特色はコレだけでは無いですからね。

スタッフによれば、今までに無い結末になるとの事ですし。

Posted by 黒森コウ
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[フレッシュ プリキュア
ラジ"ヲ"の時間

今更なんですが、ぽん吉さんうららジオ34回(ニコ動)に投稿して採用していただいた訳なんですよ。

ああやって表示されてみたり、名前呼ばれてみたりするのは、なんだか新鮮で
ムズムズする(笑)

また何か描いて送ってみよう。

で、番組中で言われてた、画面サイズ512×384の件。

確かに519×480とか変なサイズで送りつけるのは、我ながらどうかと思うよ・・・。

the power make your dream come true(「夢を実現するパワー)は、古のパ
ソコン、X68000xviの筐体に書かれていた文章。
お気に入りの言葉だったし、ドリームネタで使ってみたかったのと、プリキュア系
掲示板の書き込みを見るつけ通じそうだったので(笑)。

あー、それにしても、楽器描くの難しいなー。
自分で手に持ったこと無いからサイズ感とか持ち方とか分からないんですね。
白いギター持ってるのは、ライブの話で使われるかな?と思って投稿したからなのと、
33回でこういう感じのコラがあったからです。

ありていに言ってパクりです、はい(^^;)

恒例の(?)ちょっと大きいサイズ。

まつ毛が無いのは、普段大きめに描いて、縮小してから細部を描いてるからです。
まぁ、オマケということで・・・・。

Posted by 黒森コウ
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[雑記
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