同人サークル☆かむてーるの活動報告と、特撮・アニメ感想をするblog
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Posted by 黒森コウ
 
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誕生日に蹴られ隊!!

悪役女子部の皆さんです

自分(達)撮りしてるように見えたらイイナ!

先週の木曜日は、いつもトラバなどでお世話になっている
『真・南海大決戦』のTj-Type1さんのお誕生日。

今年は去年と違って、出張もないし残業もないし余裕っス!と調子に乗って
4人描き始めたら思うように時間が取れず、贈ったのは結局1日遅れだったと
言う(^^;)

画像はすでにアップしていただいてますが

>>存分に踏まれたり蔑んだ目で見下されたりし放題です!
>>なんという地獄のような天国!(ヘンタイ)

と、見たことも無い文言が並びまくってます(^^;)
やっぱりTjさんはサイコーです!
そのうち、ハンドル名をTj-Type753とかにすべきです!

・・・イースのヒールは痛いと思うよ・・・・(笑)

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Posted by 黒森コウ
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[落書き
侍戦隊シンケンジャー感想 第十四幕『異国侍』

「怪しいガイジン」が出てくるだけで、もの凄い昭和臭を感じるシンケンジャーw。

今回のゲスト、リチャード・ブラウンを演じたのはジョン・カミナリ(wiki)さんと言う方で、イタリアで日本語を学び、ゲーム雑誌編集者を経て日本で俳優活動を
しているお方。 

今回のお話は、ヒーロー側に“招かざる客”が来る、という、ある意味、恒例のよ
うな話なんですが、それが「日本かぶれのカイジン」だったのは、この戦隊が「侍戦隊」
だったせいなのか、それともアメリカでの放送が無くなったからなのか・・・?
いずれにしても、その「日本かぶれのカイジン」だ像がちょっと古い感じでしたね。

いまどきは日本好きな外国人ならもっと造詣が深いのでは?と思ってしまうし、
キャラクタもお話全体も割と捻りなく進んでしまいましたし。

そこらへんは子供向けにシンプルな展開にした、という事もあるかもしれません
が、戦隊という番組枠でこれ以上出来ない訳では無いと思うんですよね。

昨年のゴーオンジャーの「GP-13:侠気(おとこぎ)マンタン」 では、
宇宙人の家出少女「ぷーこりん」が押しかけてきて、追いかけてきた
父親がスペース任侠親分。

そんなおバカな話でも、連の身の上を明かしつつ、父親と連の3番勝負、と
展開もビジュアル的も凝った話をしてましたし。

※これ書くためにいろいろ検索してたら、この時の父親役は仮面ライダーZX
の村雨良役の人だった、というコトを今更知りました(笑)

話をシンケンジャーに戻しますが、今回の「ガイジンがやってくる」という筋
なら、流之介ではなくて千明と組み合わせた話を見てみたかったですね(^^;)。
流之介だと一方的に教える立場になってしまいますし。

海外で侍について学んできたブラウンが、千明の普段の言動を見て憤慨するが…
という話のほうが「お互いに学ぶものがあった」というラストがすんなりハマッた
のでは。


Posted by 黒森コウ
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[侍戦隊シンケンジャー
フレッシュプリキュア! 感想:第16話 『恐怖の文化祭!夜の学校に響く足音!!』

文化祭はいいよね。

(・・・・プリキュアとファイアボールの視聴者って被るんだろうか?)

みんな大好きデコさん脚本、はじまるよ!

さぁ牛だ!アツクテシヌゼ!! ←デコ違い

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Posted by 黒森コウ
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[フレッシュ プリキュア
侍戦隊シンケンジャー感想 第十三幕『重泣声(おもいなきごえ)』

スーパーヒーロータイム!のとき、

「ぶっちゃけはっちゃっけ!」

とか言ってませんでした?

ゴーオンジャー以降、恒例になるのだろうか、このプリキュア回は・・・・。

菜子が料理してる!というコトで、騒然となる志葉家。

思い切りギャグ回になるのかと思ったら、親が子供を放置する事件が発生。
しかも親は全身白タイツの化け物(白鬼子)を子供と思い込んでいる。

泣いて追いすがる子供に気づかず、白鬼子の手を引き、あるいは肩車して
実の子と扱う親達。

・・・こわーー。フレッシュプリキュア6話みたいですなー。

子供の心情に立ってみるととんでもなく怖いわー。
何気にトラウマ回ですよね。

ぶっちゃけはっちゃけはダテじゃありません。

鬼白子を操るアヤカシ“ナキナキテ”と戦うシンケンジャーだが、レッド、
ブルー、グリーンはナキナキテの“赤鬼子”に取り付かれ、身動きができなく
なってしまいます。

赤鬼子は子泣きジジイのような特徴があり、泣かせると重量が増え、
あやして喜ばせると軽くなるため、丈留、千明、流之介は、敵の子守専念。
明らかに慣れてない殿様が微笑ましいですw

一方、菜子とことはは、親に取り残された子供達の面倒を見ることに。
黒子の働きも楽しかったですね。

元気を取り戻した子供達を見ながら、自分の境遇と夢を、ことはに打ち明ける菜子。
だがケガのせいか、「もし勝てなかったら・・・」とで弱気になってしまう。

情熱や思いやりを忘れてないわりに、どことなく醒めたような物言いをする、
菜子を中心としたお話でした。

普段とは逆に菜子をフォローすることは。
2人のモヂカラ、「山」と「風」を合わせて「嵐」にするアイデアも光る
好エピソードでした。

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Posted by 黒森コウ
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[侍戦隊シンケンジャー
侍戦隊シンケンジャー感想 第十二幕『史上初超侍合体』

シンケンジャーもちょうど1クール。

この話をもって、シンケンジャーという戦隊が、1つの完成をみせましたね。
お互いの信頼は決定的となったのですが、独特の「殿様」と「家臣」という関係
は崩れない。

第十一幕の最後、丈留は“家臣”達が命がけで自分を守ろうとすることと、
場合によっては見捨てなくてはいけない事に対して恐れを抱き、拒絶して
屋敷を出てしまいます。

先週見てたときは、また新しい武器か、稽古に行ったのかと思い込んでたので、
ちょっと意外な展開だったのですが(^^;)、確かにこういう繊細なところがある
のも丈留らしさですよね。

その後、外道集に襲われて父親を亡くした子供と出会って復活をしていくのですが、
決意を語るのではなく、和らいだ表情や、昔を思い出す描写を見せる演出
がいいですね。この時はまだ、丈留個人として復活しただけなんでしょうね。

この後、アヤカシの出現が無くて普通に屋敷に戻ったとしたら、流之介たちから
ショドウフォンを取り上げて1人でやると言い出すか、煮え切らないまま5人で
継続してたかもしれない。

丈留が本当に“殿”として家臣を率いて戦う決意をしたのは、駆けつけた流之介達が
戦いながら思いを丈留にぶつけた時。

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Posted by 黒森コウ
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[侍戦隊シンケンジャー
やっぱり川村キャラは難しいなぁ・・・

昨年の話なんですが、プリキュアミュージカルの件で、「Ultimo Spalpeen」の
しくへっどさん
に何かとお世話になってしまったので、その際「何かリクエスト
あります?」と聞いてみた(無理やり?)んですな。

で、頂いたお答えが、美々野さんだった訳ですが、まとまった時間をとって集中
して描きたいなぁ、と思っているうちに時間が経ってしまった訳です。

いやぁ、久々に描く川村キャラは難しいっ!
川村キャラみたいな、柔らかいタッチで描かれるキャラクタはどうやって
描いたらいいんでしょう?毎日お酢を飲むとか、そういうところから始めた
ほうが良いんでしょうか(笑)

なんとか書き上げてお送りしたところ、ちょうど「イタリアでのプリキュア5放送日が決定した」
というニュースを取り上げるところだったそうで、さっそく掲載していただきました。
ありがとうございます。

(しかし、くるみのリボンの塗り忘れに気がついて、修正した版を後日送りなお
してたりするのですがw)

プリキュアミュージカル・・・感想書き損なってましたねぇ・・・というか、
1月は関連イベントに結構行ったのにことごとく書けませんでしたし。

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Posted by 黒森コウ
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[Yes!プリキュア5 GOGO!
超電王&ディケイド 鬼ヶ島の戦艦 感想

入場者特典。受け取らずに通り過ぎようとしたら
「仮面ライダーをご覧になるお客様~!」と呼び止められた(笑)

・・・ああ、溝口琢矢(良太郎)、上手いなぁ・・・。

今作では主人公の良太郎役が、佐藤健から溝口琢矢に変更。
溝口琢矢は最初の映画で子供のときの良太郎役で出演してたので、これ以上の
キャスティングはないと言えますね。
しかも子供化にはハナ(白鳥百合子→松元環季)前例がありますし。

キャスティング変更は成功だと思います。かつて、白鳥百合子降板でハナ役を
松元環季が継いだとき、白鳥百合子の演技、特に喋りのイントネーションを再現
するという技に出て、視聴者のド肝を抜いたのですが、溝口琢矢も佐藤健の演技を
再現してくるんですよねぇ。相変わらず最近の子役は凄い。

松元環季が喋りだしのイントネーションを意識的に似せていたのに対し、溝口琢矢は
会話の中で良太郎らしいイントネーションが散見されるようなイメージ。
だから初めのうち、「似せるといってたけど、そうでもないのでは?」と思ってた
けど、徐々に面影を感じるようになって来ました。

そういう印象を持つのも「演技を似せる」という話を事前に読んでたからかもしれませんがw

なんにせよ、「外見は子供でも人格は19歳」という役をこなしていて、今回の
お話上の主人公のユウとの出会いから、デンライナーに導くまでの雰囲気作りに
一役買ってたと思いますね。

突然の田舎暮らしに馴染めずにフテ腐れてたユウにとってみれば、助けてくれた
自分と同じような歳の少年が、周りの大人達と対等に、自分の意思で何かをして
いるのは、ある意味衝撃的だった筈で、「ひょっとしたら自分にもそれが出来る
んじゃないか」と思ったかもしれません。

だから、デンライナー車中で、オーナーに取引を持ちかけたりするんですね。

もし良太郎が外見も19歳だったとしたら、「良太郎がユウを保護する」という
色が強いお話になってたかもしれませんし、脚本に変更が無かったとしても、
ユウが「助けられたクセに我侭な子供」に見えてたかもしれません。

デンライナーに来るまでの間に、戦えなくなった良太郎が周りにテキパキとした
指示を出しているのを視聴者は見て慣れてしまったる訳で、質は違っていても、
そういう大人びた態度に出ても悪印象にはなりにくいですよね。

脚本どうこうより、視聴者の印象に対しての影響が大きいかも。

最初は良太郎の言葉を突っぱねるユウですが、鬼が再度襲ってきたとき、自分の
意思で、

「祖母を巻き込まないように鬼をおびき寄せた上で、デンライナーに向かう」

新しい旅立ちの物語に相応しい展開だ思いましたねー。

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Posted by 黒森コウ
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[仮面ライダー電王
実写版ヤッターマン見て来ましたよ

ココのところ見に行った映画といえば東映作品で、だいたい、子供向けに
上映時間が短かったので、ヤッターマンを見て

「ああ、上映時間(と予算)に余裕のある映画っていいなぁ」

とか思ってしまった(笑)

でも、始まって1時間ぐらいで、子供をトイレに連れていく若い奥さんの
オチリが右行ったり左行ったりしてたので、まったく東映の考える上映時間は
正しいよね。
今度からライダーやプリキュアさんの上映時間を長めに取ってみてはどうかと。

それにしても、ヤッターマン人気あるなぁ。
3月7日に公開開始して4月半ばで観客動員数250万を突破したって
公式サイト
に書いてありますし、今回行った行くシネコンでは、流石に小さいス
クリーン(122席)に移動されたとは言え、席を8割がた埋めてる感じでしたから。

しかし、この映画は、

「ヤッターマンの世界観を実現して、面白かったと言って貰えればそれで良く、
見た後の感動だの余韻だの、そんなもん1つも残さないぞ」

と、そういう決意みなぎる映画でしたね(笑)。

笑いどころを大人向けと子供向けにそれぞれ用意してあって、ちゃんとそこで笑い
声が起きてたし、狙い通りという感じがしますねー。

本編は渋谷ハッチ公前でのバトルで始まって、クライマックスまで合計3回。
ドロンボーのインチキ商売も2回出てきて、飽きさせない構成。

デザイン発表時にはちょっとディティールに懲りすぎでは?と思っていた
衣装やヤッターメカですが、背景に収まってみるとちょうどいい感じでした。

単体で見ると肩幅が狭すぎるヤッターワンも、バストアップで撮ったときに
ヤッターマン2人が肩につかまると画面にピッタリ収るサイズなんですね。へぇ。

ETC刺して高速道路に乗るヤッターワンはカッコいいぜ(笑)

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Posted by 黒森コウ
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[雑記
仮面ライダー ディケイド 感想 第15話「超モモタロス、参上!」

ホントよ?

電王編後編となる15話。

twitterに書きましたが、先に映画を見てきてしまったので、他所とは感想が
異なってしまうかもしれません(^^;)。

全体的に笑って見ていられる話でしたが、気になった点がいくつか。

テーマ的には「自分を失ったモモタロスが、自分自身を取り戻す」というお話で、
尺的にも充分取られてるハズなんですが、見終わってみると(描かれた分量に対
して)その印象が薄かったように思います。

それはユウスケに全部持ってかれたから・・・・・ではなく(笑)、

電王側のキャラが誰もモモタロスの事を心配してないから、視聴者的にも「モモ
タロスが孤独だ」という事が深刻な事として受け止めにくかったとは思います。

モモタロス不在で始まる映画のほうは、デネブが出てきたあたりで異常事態が起
きている、という事がわかるのですが、

TVではアタマでは判ってても、Mユウスケ(モモタロス・ユウスケ)が暴れて
るシーンを見てると、普通に単独行動を取っているように見えてしまう。

それで、「まったく、あのバカ」で済まされるのもモモ的ではあるんですけどね(笑)

そういう時、電王原典・・・というより本編・・だったら、良太郎が「なんでみ
んな平気なの!?」とか言って危機感を煽ってくれるんですが、今回は不在・・・・
で、そういう役回りは士が請け負っています。

「ま、戻れるものなら戻りたいだろうしな」

と、珍しく自分の事をモモタロスに重ね合わせて言う士。

ディケイド全体的に見ると、士は割と「ユウスケがそう信じてるから」とか、
ユウスケを通した物言いしかしなかったんですが、今回は士自身の身の上から
出た言葉なので、
モモタロスに肩入れする行動原理として説得力がありました。

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Posted by 黒森コウ
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[仮面ライダー ディケイド
フレッシュプリキュア! 感想:第14話 『4人目のプリキュア!? アカルンを探せ!!』

「アカルンだか、あるるかんだか知らねぇけど」(Mタロスさん談)

前回、治癒(主に泌尿器系)のスキルが付加されたブッキーに、動物の言葉が
理解できるという、メルヘンなオーバースキルがっ。

誰もが一度は欲しいと願い、願った直後に「・・・やっぱいいや・・・」と思う
この能力を アカルン探索に活用しようとした結果、動物達に翻弄されるラブ達
が楽しいです(笑)

コメディ色の強い今回ですが、ピックルンが4体いること、ブッキーのピックル
ン「キルン」の能力、アカルンの探索、4人目のミスリード、プリキュアvsラビ
リンス3人の直接バトルと多い要素が凄くよくまとめられてますね。

それぞれ時間を充分に取ってて中途半端になってないですし。

「ピックルンは4体いる」→「アカルンを探せば近くに4人目がいる?」
「ピックルンは街中を漂ってたから、動物に聞いてみよう」

という流れも、その状況なら、そういう選択をするよな、と思えますし。

ラビリンス側も役割分担がしっかりしてきて、一番頑張ってるのに不遇なウェスターはギャグメーカーとしての立場を確立してしまいました。

ラブたちと一緒にアカルンを追いかけるとこなんか、もう、彼、仲間ですよね?
4人目ですよねwww??

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Posted by 黒森コウ
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[フレッシュ プリキュア
仮面ライダー ディケイド 感想 第14話「超・電王ビギニング」

S.H.FiguartsのNEW電王は心底買って良かったと思う。出来がエエ。

しかし、どさくさ紛れに『士vs夏みかん』を実現してしまうとは・・・w

シンケンジャーのトコでちょっと書きましたが、放送当日はリアルタイムで
ニチアサ見てて、シンケンジャーの3つ巴バトルに感心した余韻醒めないまま
見てしまったのと、
ディケイドで思い入れのあるライダーが出てきたときにありがちなんですが、
初見の人が楽しめてるのかなぁ、というコトばっかり気になったのが重なって
素直に見られなかったです(笑)

その後、ayumieさんとやりとりがあって、楽しめた、と仰られていたので、
「おお、ちゃんと楽しめる要素のある番組になってたのね」と安心してその晩
見返しました。

面白かったです(笑)。

なんとなく、第1話の再現のような印象を受けました。

それより、この私のこういう、主体性の無さを誰か何とかしてくれいっ(笑)

今回の電王編は、今までのシリーズとは趣が異なっていて、主人公たる
“リョウタロウ”がいないことと、サブキャラ郡が原典版と同一設定かつ
キャストも同じという、(ディケイド的には)異色作。

夏みかんをナンパした男は尾崎っぽかったですが。
産地直送って・・・・w

基本的に原典版の電王と、昨日から公開になった映画「超電王」と地続きになっ
ていて原典と何も変わってない」とも言えるのですが、一方で、クウガ編以来と
なる崩壊現象が起きたり、夏みかんが、


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Posted by 黒森コウ
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[仮面ライダー電王
真マジンガー 衝撃!Z編1~5話無料配信

昨日、メールで通知された話ですが。

ゴールデンウィークに会わせ、真マジンガーの放送済みエピソードを
バンダイチャンネルで一驚に無料配信するそうです。

(5話は未放送なので、現在は選択不可)

ビジュアル・演出ともに美味しいところを繋いでる・・・・と見せかけて
常に寸止めみたいな今川丸出し展開ですが、やはりエンターティメントとして優れ
てる・・・・と、思う・・・と、考えていいんだよね!?

1話と3話しか見てないんですが、わたし、信じてる!

まぁ、せっかくですから、是非この機会に。

Posted by 黒森コウ
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[雑記
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